新潟大学理学部化学科生物化学研究室 中馬研究室

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中馬 吉郎
(Yoshiro Chuman, Ph. D. )

新潟大学 理学部 化学科 
生物化学研究室
教育研究院 自然科学系 
数理物質科学系列

〒950-2181
新潟市西区五十嵐2の町 8050番地
理学部C棟C229室

TEL : 025-262-6160
FAX : 025-262-6168

E-mail: chuman[AT]chem.sc.niigata-u.ac.jp
([AT]を@に変えてください。)

新着情報 News&Topics

古川研と合同でH29年度第一回生化系中間発表会を実施しました。 NEW
M2金子君とBC4石動君、山崎君、吉田君の大学院合格祝いを行いました。皆さん、合格おめでとう!! NEW
北海道大学大学院理学研究院の坂口教授の集中講義が実施されました。 NEW
卒業生の馬塲君が研究室訪問してくれました。
新潟大学オープンキャンパスが実施されました。当研究室に高校生を含む多くの方が訪問してくれました。ありがとうございます。
化学プログラムの推薦学生とFSP学生を対象とした研究室体験が実施されました。
中馬研究室H29年度前期中間発表会と前期打ち上げを実施しました。
毎年恒例の中馬研枝豆会を実施しました。
中馬准教授が山形県立山形西高校で出前講義を実施しました。
第3回核酸医薬学会で中馬准教授が学会発表を行いました。
第58回生化学懇話会でM2金子君、M1八木君、BC4山崎君が研究発表を行いました。金子君が第58回生化学懇話会優秀賞を受賞しました。金子君、おめでとう!!
研究推進機構主催第2回U-goサロンに中馬准教授が参加しました。
学生実験終了の打ち上げを研究室で行いました。今年もお疲れ様でした。
卒業生の篭島君が研究室に遊びに来てくれました。
卒業生の大坪君が研究室に遊びに来てくれました。
4年生の石動君、山崎君、吉田君が中馬研究室に正式に分属されました。これから頑張っていきましょう。
H28年度新潟大学卒業式、祝賀会が実施されました。
H28年度中馬研究室の追いコンが行われました。大坪君、篭島君、馬場君、社会人になって益々の活躍を期待しています。
「ユビキタスグリーンケミカルエネルギー連携教育研究センター」第7回研究シンポジウムでM1金子君、BC4篭島君、八木君がポスター発表を行いました。八木君がポスター賞を受賞しました。八木君、おめでとう!!
生化系卒論発表会で篭島君、馬塲君、八木君が発表しました。また生化系中間発表会と古川研との合同打ち上げを行いました。
平成28年度 博士前期課程 数理物質科学専攻 化学コース 学位論文発表会で大坪君が発表しました。
N-hybrid conferenceでM1金子君が発表しました。
2017年中馬研究室新年会を行いました。今年もよろしくお願いします。
中馬研究室H28年度第2回中間発表会と2016忘年会を行いました。
H29年度中馬研究室分属希望の石動君、山崎君、吉田君があいさつに来てくれました。
古川研と合同で例年恒例の芋煮会を行いました。
研究室旅行で越後湯沢に行ってきました。
第12回プロテインホスファターゼ国際カンファレンス(ICPP12) (大阪)で中馬准教授が講演、金子君(M1)がポスター発表を行いました。
第53回ペプチド討論会(京都)で金子君(M1)が口頭発表、八木君(BC4)がポスター発表を行いました。
第89回日本生化学会(仙台)のフォーラム「ペプチド機能設計と生化学のインタープレイ:分子相互作用制御と生体応答」において中馬准教授が依頼講演を行いました。
演題:酵素-基質複合体誘導によるSer/Thrホスファターゼ基質同定法の開発と応用
脱リン酸化酵素PPM1Dによる新規核小体形成異常メカニズムの解明に関する論文がScientific Reports誌に掲載されました。
Kozakai, K., Kamada, R., Furuta, J., Kiyota, Y., Chuman, Y., and Sakaguchi, K. PPM1D controls nucleolar formation by up-regulating phosphorylation of nucleophosmin. Sci. Rep., 6, 33272. doi: 10.1038/srep33272 (2016)
アルツハイマー病関連ペプチドを用いたナノワイヤーパターン化法の開発に関する論文がScientific Reports誌に掲載されました。
Sakai, H., Watanabe, K., Kudoh, F., Kamada, R., Chuman, Y., Sakaguchi, K. Patterning nanofibrils through the templated growth of multiple modified amyloid peptides. Sci Rep. 6, 31993. doi: 10.1038/srep31993 (2016)
新潟大学オープンキャンパスにて研究室紹介と研究室ツアーを行いました。
独自開発の低分子蛍光薬を用いた細胞動態挙動解析に関する論文がProS One誌に掲載されました。
Effective Cellular Morphology Analysis for Differentiation Processes by a Fluorescent 1,3a,6a-Triazapentalene Derivative Probe in Live Cells.
Kamada R, Tano F, Kudoh F, Kimura N, Chuman Y, Osawa A, Namba K, Tanino K, Sakaguchi K.
PLoS One. 2016 Aug 4;11(8):e0160625. doi: 10.1371/journal.pone.0160625. eCollection 2016.
第48回若手ペプチド夏の勉強会(八王子セミナーハウス)にM1金子君、BC4八木君と参加しました。世話人の瀧先生(電通大)、堤先生(東工大)、後藤先生(東大)お世話になりました。また、八木君が学生討論部門優秀賞を受賞しました。おめでとう!!
新潟県立柏崎翔陽中等教育学校にて出前講義を行いました。
第84回理学部コロキウムにて講演を行いました。
平成28年度第1回中馬研究室中間報告会および前期打ち上げを行いました。
毎年恒例の枝豆会を実施しました。
栃木県立栃木高等学校にて出前講義を行いました。
第57回新潟生化学懇話会にてM1の金子君、鈴木君、米田君がポスター発表しました。
毎年恒例のたこ焼きパーティを実施しました。
恩師である下東康幸九州大学主幹教授の退職記念講演会(福岡市)にて講演を行いました。
研究室で花見、および新年度懇親会を行いました。
メンバーリストを更新しました。
研究室の新年度が始まりました。
新潟大学卒業式がありました。金子君、鈴木君、米田君卒業おめでとうございます。
大学院に行っても頑張りましょう。
グリーンケミストリー第6回研究シンポジウムにてM1大坪君が口頭発表、4年生の金子君、鈴木君、米田君がポスター発表を行いました。金子君がポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
中馬研究室の卒業懇親会を行いました。
生化分野の卒論発表会が開催されました。
第22回ペプチドフォーラムにて講演を行いました。
業績を更新しました。
2016年新年会、および3年生分属歓迎会を実施しました。篭島君、馬塲君、八木君の3名が新たにラボメンバーに加わりました。これから一緒に頑張っていきましょう。
ホームページを開設しました。